更新日 2017.09.21

雑誌メディア
番号 シリ−ズ名 記事名 掲載誌
  1 九一式戦闘機学術調査報告  不定期連載 その5 「部隊配備と戦歴」 航空ファン誌 2006年4月号
  2  | 不定期連載 その6 「静岡県護国神社の車輪について」 航空ファン誌 2006年5月号
  3  | 不定期連載 その10 「ジュピター発動機についてのまとめ」 航空ファン誌 2006年11月号
  4  | 不定期連載 その13 「九一戦と愛国号」 航空ファン誌 2007年5月号
  5  | 不定期連載 その17 「九一戦、その変遷」 航空ファン誌 2008年2月号
  6  | 不定期連載 その19 「強行着陸、隊長救出」 航空ファン誌 2008年11月号
  9  | 不定期連載 その20 「九一戦、その変遷「新たな機体と星に矢」  航空ファン誌 2010年3月号
 10  | 不定期連載 その21 「立川行幸と九一戦」 航空ファン誌 2010年5月号
 11  | 不定期連載 その22 「九一戦に繋がりしもの」 航空ファン誌 2010年7月号
番号 シリ−ズ名 記事名 掲載誌
  7 発掘!日本航空史  第9回  「昭和12年までの陸軍戦闘隊の部隊標識」 航空ファン誌 2008年12月号
  8  | 第12回 「九二式戦闘機を検証する」 航空ファン誌 2009年6月号
 12 「キ15試作機の謎を追う」 航空ファン誌 2011年8月号
 13 陸軍愛国号献納機調査報告  その1 【愛国1号、2号】 航空ファン誌 2011年10月号
 14  | その2 【献納概況、さまざまな献納者】 航空ファン誌 2011年11月号
 15  | その3 【機種、金額、命名式、記念絵葉書、報国号との違い】 航空ファン誌 2011年12月号
 16  | その4 【標記、消息、まとめ】 航空ファン誌 2012年1月号
 17  | 〜番外 グラフ編〜 航空ファン誌 2012年2月号
番号 シリ−ズ名 記事名 掲載誌
 18 黎明期の日本陸軍航空 「会式の瞬き」 航空ファン誌 2014年11月号
 19  | 「モ式の生涯(前編 丁髷(ちょんまげ)機)」 航空ファン誌 2014年12月号
 20  | 「モ式の生涯(後編 短角機)」 航空ファン誌 2015年1月号
 21  | 「ソッピースの足跡」 航空ファン誌 2015年4月号
 22  | 「大正八年、仏国航空団(前編)」 航空ファン誌 2015年5月号
 23  | 「大正八年、仏国航空団(後編)」 航空ファン誌 2015年6月号
番号 シリ−ズ名 記事名 掲載誌
 24 幼少期の陸軍機 甲乙丙丁戊己(その1) 甲式一型、二型練習機 航空ファン誌 2015年7月号
 25  | 甲乙丙丁戊己(その2) 甲式三型練習機 航空ファン誌 2015年8月号
 26  | 甲乙丙丁戊己(その3) 乙式一型偵察機 航空ファン誌 2015年9月号
 27  | 甲乙丙丁戊己(その4) 丙式一型戦闘機 航空ファン誌 2015年10月号
 28  | 甲乙丙丁戊己(その5) 丁式爆撃機2種と戊式練習機 航空ファン誌 2015年11月号
 29  | 甲乙丙丁戊己(その6) 甲式四型戦闘機 航空ファン誌 2015年12月号
 30  | 甲乙丙丁戊己(その7) 己式一型練習機 航空ファン誌 2016年1月号
番号 シリ−ズ名 記事名 掲載誌
 31 昭和10年前後までの陸軍飛行場飛行機庫図鑑 【序】 航空ファン誌 2016年8月号
 32  | 【その1・下志津】 航空ファン誌 2016年9月号
 33  | 【その2・所沢】 航空ファン誌 2016年10月号
 34  | 【その3・立川】 航空ファン誌 2016年11月号
 35  | 【その4・浜松】 航空ファン誌 2016年12月号
 36  | 【その5・各務ヶ原(東)】 航空ファン誌 2017年1月号
 37  | 【その6・各務ヶ原(西)】 航空ファン誌 2017年2月号
 38  | 【その7・明野】 航空ファン誌 2017年3月号
 39  | 【その8・八日市】 航空ファン誌 2017年4月号
 40  | 【その9・太刀洗】 航空ファン誌 2017年5月号
 41  | 【その10・外地】 航空ファン誌 2017年6月号
番号 シリ−ズ名 記事名 掲載誌
 42 昭和12年までの四都公共飛行場格納庫図鑑 【序】 航空ファン誌 2017年7月号
 43  | 【その1・東京 立川】 航空ファン誌 2017年8月号
 44  | 【その2・東京 羽田】 航空ファン誌 2017年9月号
 45  | 【その3・名古屋、その他】 航空ファン誌 2017年10月号
 46  | 【その4・大阪】 航空ファン誌 2017年11月号 


Webメディア
番号  URL・バナー   サ イ ト 内 容 
   
1    民間からの醵金による、陸軍への献納機を追う。海軍報国号も。
   
2    マイナーな存在で取り上げられる機会も少ない九一式戦闘機を、それなりに掘り下げる。
   
3    大正5年、6年と二度来日し日本中を興奮させた米国人飛行家、アート・スミスの足跡を追う。
   
4    筆者の実家がある新潟県の戦前、戦後の航空史年表。
   
5    大正11(1922)年に開場した立川飛行場の戦前史を追う。
   
6    戦前のハガキ判航空機ブロマイドを一覧化し、航空史を斜め見する。
   
7 日野市航空史年表  筆者の現住地・東京都日野市の航空史年表。
   
8    ノースロップ、ホルテンなどの全翼機の紹介。日本の無尾翼機も。
   
9  九一戦・気まぐれ記  九一式戦闘機と陸軍愛国号献納機を調査し、立川飛行場史を追いかけ、横田基地へのアプローチ下に住む男の、低更新頻度ブログ。
   


作業中
番号 シリ−ズ名 記事名 内容
幼少期の日本陸軍航空 大正前期の陸軍機そのものであるモ式から甲乙丙丁戊己式までにより、幼少期の陸軍航空史を追う。
1  | 日本陸軍におけるル・ローヌ発動機  甲式一型〜三型やパップなどに搭載されたル・ローヌ80馬力、甲式三型やモラーヌ・ソルニエ AIに搭載されたル・ローヌ110/120馬力から、大正期の陸軍航空史を見る。
2  | モラーヌ・パラソル練習機 【暫定版】  大正期に導入された様々な練習機の1つである、モラーヌ・ソルニエ AI(大正11〜12年(1912〜13年)に輸入)を追いかける
    
キ番号以前の日本陸軍機   国産機の道を歩み始めた陸軍航空の、その苦闘期にあたるキ番号以前の機体(〜昭和8年)を追うことで、昭和前期の陸軍航空を追う。
3  | 八七式軽爆撃機  外国機を押しのけて、初の皇紀式制式機として製造された八七式軽爆撃機を追いかける。
4  | 八七式重爆撃機  国産全金属製重爆撃機として開発された、八七式重爆撃機を追いかける。
5  | 八八式偵察機  国産機として陸軍初のコンペティションを経て、昭和3年に制式制定された八八式偵察機を追いかける。
6  | 九一式戦闘機  陸軍における中島飛行機の立場を確固たるものとした戦闘機・九一式戦闘機を解きあかす。
7  | 九二式偵察機  外国人が設計に携わった最後の機種である、九二式偵察機を追いかける。
8  | 九二式重爆撃機  キ番号制定以前に開発が始められ、キ番号制定直後に準制式制定されながら、「キ二〇」という大きな番号を付与された背景を追う。
埋もれた陸軍航空史   陸軍航空の、埋もれた歴史に光を当てる。  
9  | 射撃監査写真機  ハイス式、ルバロア式などの射撃監査写真機を取り上げる。
10  | ケ装置  陸軍版の射出装置(カタパルト)や制動装置を追う。
11  | 始動車  陸軍航空部隊だけでなく海軍でも初期に用いられた、発動機始動用車を取り上げる。
12  | 航空神社  陸軍航空部隊だけでなく、民間にもあった航空神社に焦点を当てる。


リンク
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 真摯に取り組んでおられる姿勢に、今後の充実に期待大です。
  
 ジョージさんの手になる戦前日本機のWebページ。豊富な写真とブログは楽しい。
  
 トンプソンさんによる戦後機のページ。 日本人以外の方の手になる現代機のページは、珍しい。
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 航空遺産継承基金の中にあるギャラリーは、宮原アルバム・コレクションをはじめその資料価値は一級です。
また、昭和31年発行の『日本航空史 明治・大正編』をデジタル化して公開されているのには、脱帽です。
  
 日本航空史の揺籃〜発展期(喜多川コレクション)として、所沢にあった喜多川写真館撮影の大正から昭和10年くらいまでの、ガラス乾板コレクションがあります。
  
 膨大なデジタル化公文書を有するサイト。いつも、お世話になっています。
  
 市販書も含め、著作権切れの書籍のデジタルサイト。こちらも膨大で、脱帽。目次への検索ありで、助かります。
  
 神戸大学付属図書館 新聞記事文庫は、関西中心ながら新聞各紙の記事を全文収録で、全文検索が可能。
分野別の切抜帳であり、「15.交通」の下に「13.航空」で、6巻が用意されている。大変、お世話になっています。
  
 郵政博物館のデジタル写真館。「収蔵品のご紹介」メニューから「歴史」分野「その他」で表示される、ページ270〜309の航空関連写真群が圧巻。
フリーワード検索もできるが、Meta情報が少なく検索しにくいのが難点。
  
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)内のページで、戦前の航空研究所の論文が見られます。
  
 国土地理院の地理空間情報ライブラリのページ。図歴(旧版地図)でお世話になっています。